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【軍事】「何の成果も得られなかった」 インドネシアが韓国型戦闘機事業を非難★2

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1 :帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/06/02(日) 15:01:41.77 ID:???




[アンカー]
インドネシアが韓国型戦闘機開発のKFX事業を非難に出ました。
パートナーとして80億ウォン以上の金を注ぎ込んだのに何の成果も収めることができなかったと主張しました。

アン・ソクホ記者の単独報道です。

[レポート]
KFX事業は韓国とインドネシアが合作して米F-16の性能以上の戦闘機を開発する
事業です。
ところがインドネシアの有力時事誌テンポがポス・フタバラット国防部事務総長をインタビューして、KFXが‘実の無い事業’であると指摘しました。

インドネシアは2011年から専門家60人を韓国に派遣して750万ドル、私たちの金で約85億ウォンを投入しました。

しかしKFX事業が2014年9月まで延期されて、2年半の努力が水の泡になったと主張しました。

さらに韓国がKFX延期の事実を随時通報せず、事業を継続する保障も無いなど跛行を続けたとポス総長は明らかにしました。

'テンポ'誌はKFX事業が軋む理由に米国の技術移転拒否を指折りました。
エンジンや武器、レーダーなどは米国技術が必須ですが、米政府が技術移転を嫌がってKFXを承認しないでしょう。

また韓国が中国や日本など周辺国の先端戦力に対抗しようとKFX以上の武器体系を望むという分析も出しました。

軍内外ではKFXが航空宇宙産業の発展と空軍力強化、雇用創出などの効果が大きく必ず再開されなければならないという主張が出ます。

[録音]ヤン・ウク/国防安保フォーラム研究委員
「F-4やF-5等の機種を変えなければならない需要はあります。
何らかの方式でも事業はなければならないと思います。」

一方、海外販売が容易ではない状況で6兆ウォン以上投入されるKFXが災殃(※災難)に
なるという憂慮もあります。
KFXの延期でインドネシア技術陣は韓国から撤収したことが分かりました。

TV朝鮮、アン・ソクホです。

▲TV朝鮮(2013/06/01 19:36)
[단독] 인도네시아, 한국형 전투기 사업 비난
[単独]インドネシア,韓国型戦闘機事業非難
http://news.tv.chosun.com/site/data/html_dir/2013/06/01/2013060190149.html

▼関連スレッド
【インドネシア・韓国】韓国とインドネシア、韓国型戦闘機の共同開発へ[04/20]
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1303305187/

前スレ
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1370105384/
スレが立った時刻:2013/06/02(日) 01:49:44.83



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【海外】インドの各主要紙、対日関係強化の論調目立つ…「中国を鼻であしらう好機」「トーキョーとの団結」

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1 :きのこ記者φ ★ 2013/06/01(土) 00:49:24.24 ID:???0


5月30日付のインド主要紙は、シン首相の訪日を1面トップ記事などで手厚く報道し、日印関係の強化を大々的に歓迎した。
インドはカシミール地方の支配地で中国人民解放軍の侵入と駐留を受けたばかりで、中国の軍事的脅威に対抗するため、日印の連携強化を訴える論調が目立った。

ヒンドゥスタン・タイムズは1面トップで「仕事と円を中国からインドに移すのに熱心な日本」との見出しで、「何百もの日本企業が、工場を中国からインドに移し、巨額の投資と大量の仕事をもたらすかもしれない。
日本はインドにとり(軍事)技術の魅力的な源として浮上しそうだ」と期待を示し、「共同軍事演習を深化させることは、最近、インド領にずうずうしい侵入をした中国を鼻先であしらう好機となるだろう」と伝えた。

シン首相が日印の関係強化や海洋の自由での協力を訴えたのは「中国の海洋での拡張路線に抵抗する穏やかな表現だ」と指摘した。
中国共産党機関紙、人民日報が最近、日本がインドなど中国周辺国との関係を深めていることに「中国関連問題で押し込み泥棒になっている政治家がいる」と批判した記事についても、「こうした邪悪な警告は命運が尽きた」と断じた。

タイムズ・オブ・インディアは「日印が真珠の首飾りの破壊で手を携え」との見出しで日印首脳会談の成果を報じ、中国がスリランカやパキスタンなどインド洋周辺国で軍事利用を視野に港湾整備を支援していることに対抗するため日印が協力を強化するとの趣旨の記事を掲載した。

インディアン・エクスプレスは「トーキョー(日本政府)との団結」と題する社説で、シン首相は中国の顔色をうかがって日本への接近を心配していたようだが、カシミール地方での侵入事件が「いつまでも続く中印関係のもろさをさらけ出し、日本という選択肢を新たに突出させた」と分析している。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130531/asi13053122570004-n1.htm



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