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【北欧】末期症状の男女平等論に日本人唖然: ノルウェー、女性も徴兵対象に…兵役1年間 2015年にも実施

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1 :きのこ記者φ ★ 2013/06/15(土) 08:48:57.46 ID:???0



ノルウェー議会は14日、これまで男性だけが対象だった1年間の徴兵を女性にも適用するとした政府提案に合意した。
近く法案を採択し、早ければ2015年にも実施される見通し。

国防省報道官は「ノルウェーは欧州で初めて女性を徴兵する国になる」と話した。

同国ではこれまで、女性は志願兵としてのみ兵役に参加することが認められてきたが、
これにより軍への従事も「男女平等」となる。

欧州以外では、イスラエルなど数カ国が女性の徴兵を行っている。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130615-00000024-jij-eurp


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【米国】輸送機にビビる中国、「歴史的な着艦」と米軍: オスプレイ、海自護衛艦「ひゅうが」に初の着艦

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1 :そーきそばΦ ★ 2013/06/15(土) 13:20:24.97 ID:???0

【サンディエゴ(米カリフォルニア州)=水野哲也】
自衛隊と米軍が米カリフォルニア州サンディエゴ沖で実施している共同訓練で、米海兵隊の新型輸送機MV22オスプレイが14日、海上自衛隊の護衛艦「ひゅうが」に着艦した。
オスプレイが自衛隊の艦艇に着艦するのは初めて。

 訓練は、有事や災害などに日米が共同対処する事態を想定。オスプレイ2機はごう音と共に、ひゅうがに着艦した。
大きさや排気熱などの点から、着艦できるかどうかを事前に調整し、海自隊員が信号や誘導の手順を米側から教わった。

 米海兵隊のジョン・ブロードメドー第一海兵遠征旅団長は「オスプレイは災害の多い日本では極めて有用で、相互の運用性を高めることができた」と語った。

(2013年6月15日12時50分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130615-OYT1T00534.htm?from=ylist
画像 米サンディエゴ沖で、海上自衛隊の護衛艦「ひゅうが」から離陸する米海兵隊のオスプレイ(14日)=水野哲也撮影


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【国際】中華帝国主義vs日米同盟~米中首脳会談:オバマ氏「日米は同盟国、認識を」 中国の新型大国論に牽制

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1 :再チャレンジホテルφ ★ 2013/06/14(金) 00:19:34.14 ID:???0

 

オバマ米大統領が7、8両日に米カリフォルニア州で行われた米中首脳会談で
「まず中国側は、日本が米国の同盟国であることを認識する必要がある」と発言していたことが12日、分かった。
習近平国家主席が尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領有権を主張し、歴史問題について自説を繰り返したのに対し、オバマ氏が同盟関係に言及して強くくぎを刺し、日本への軍事的挑戦は認めないという立場を改めて表明した形だ。複数の政府高官が明らかにした。

 また、オバマ氏が会談で「米国は、日本と日本の民主主義を完全に信頼している。日本は成熟した民主主義国だ」と述べたことも判明した。
習氏が「太平洋には米中という2つの大国を収めるに足りる十分な空間が存在する」と述べるなど、米中が共存・共栄する「新型大国関係」の意義を説いたのに対し、オバマ氏は民主主義、人権などの価値観を共有する日本への信頼感を強調することで牽制(けんせい)したものとみられる。

 現在、尖閣諸島周辺では中国海軍艦艇や国家海洋局所属の公船などが活発に活動して日本への挑発を繰り返している。
そんな緊張下でのオバマ氏の「同盟」発言は、尖閣諸島が米国による防衛義務を定めた日米安全保障条約第5条の適用対象であることを中国トップに認識させる意味があり、日本政府は歓迎している。

>>2へ続く

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130613/amr13061301310003-n1.htm


2 :再チャレンジホテルφ ★ 2013/06/14(金) 00:19:42.52 ID:???0

>>1の続き

 2日間計8時間に及んだ会談では、習氏が約40分にわたり尖閣や歴史問題に関する中国の主張を一方的に述べ続けたり、1時間にわたりペーパーを読み上げながら同様の発言を行ったりするなど、何とか米国を自国側に取り込もうとする態度が顕著だった。
オバマ氏は、そうした中国側の前のめりの姿勢に同調しなかったといえる。

 会談後、米政府は複数の外交ルートで日本側に会談内容を伝えてきた。
菅義偉官房長官は10日の記者会見で、尖閣をめぐる米中のやりとりについて「米側はわが国の立場を踏まえながら対応している」と述べた。

 また、習氏が尖閣諸島を「中国固有の領土」と主張した上で、中国の譲れない国益を意味する「核心的利益」だとの認識を表明したとの見方もあった。
ただ、この点に関し菅氏は12日の記者会見で
「中国側から尖閣諸島と核心的利益を直接結びつける発言はなかったと承知している」と否定した上で、「米国とは緊密に連携している」と改めて強調した。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130613/amr13061301310003-n2.htm


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【国際】戦後レジーム脱却は可能か?支離滅裂な米国: 日本は尖閣問題を「棚上げ」するのが得策だろう=コロンビア大教授(米CIA工作員)

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1 :※全文はソース元にて@キャプテンシステムρφ ★ 2013/06/12(水) 22:28:42.08 ID:???0



米コロンビア大学政治学教授のジェラルド・カーティス氏は尖閣諸島をめぐる問題について、
日本が国際司法裁判所に持ち込まないのは誤りだが、
中国がそうすることに合意しないだろうから、この問題は棚上げするのが得策だろうとの見方を示した。

──中国についてはどうか。
「これは非常に危険だ。
安倍首相は実際、これは歴史的にも国際法に照らしても日本の領土で、議論の余地は全くないとの立場に固執している。
習近平国家主席に会って多くのことについて語るのが非常に楽しみだが、尖閣諸島の問題での妥協については尋ねないでほしい、
尖閣諸島は日本の領土だ、受け入れるように、というのが日本政府の立場だとみている。
そして、中国政府の姿勢も同じくらい頑なだ。これは中国の領土なので、何としても取り戻す」

「したがってこの状況が続く限り、日本にとっての鍵は米国を味方に付けておくことだ。
米国の見方は米国が尖閣諸島に関して日本を見はなせば、安全保障条約自体が紙切れ同様になってしまうというものだと私は考えている。
この条約は何のためのものか。日本の施政権下にある尖閣諸島を守ることを米国にコミットさせるものだ」

「尖閣諸島は日本の施政権下にある。
これが奇妙なほどに難しい問題になっているのは、日本の尖閣諸島の領有権を米国が認めていないことだ。
米国は中立だ。米国の公式な立場は、あなたたち(日本)が中国と折り合いをつけるべきだというものだ。双方で解決せよと。
しかし、日本政府は尖閣諸島を支配しているので、米国は日本の支援にコミットしている」


「問題は、可能な妥協などあり得るかということだ。答えは、あるというものだ。
実際、田中角栄元首相は1972年に当時の周恩来首相と妥協に達し、1978年には鄧小平氏もその立場を繰り返した。
忘れて、棚上げしよう。日本政府はそうした姿勢を取ったことがあることを否定している」

http://realtime.wsj.com/japan/2013/06/12/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AF%E5%B0%96%E9%96%A3%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%82%92%E3%80%8C%E6%A3%9A%E4%B8%8A%E3%81%92%E3%80%8D%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%8C%E5%BE%97%E7%AD%96%E3%81%A0%E3%82%8D%E3%81%86/

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【国際】日米関係に楔を打ちたい中国: 成果の上がらなかった米中会談を「米国の習主席への厚遇に日本が“嫉妬”」と総括?―中国紙

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1 :そーきそばΦ ★ 2013/06/11(火) 18:07:58.07 ID:???0



習近平・中国国家主席とオバマ米大統領がカリフォルニア州で行った“ノーネクタイ”会談に、米国のアジアにおける最大の同盟国、日本が強い関心を示している。
11日付で人民日報海外版が伝えた。

中米首脳が就任後3カ月も経たないうちに、2日間にわたる“別荘外交”を行い、日本の世論を驚愕させた。
安倍首相が2月に米国を公式訪問した際は昼食会に招かれただけだったからである。

両首脳は一体、どんな会話を交わしたのかと詮索し、米国が日本を裏切って中国人と「外交取引」を交わすのではないかと心配している。
日本のこうした悩みはもはや珍しいことではない。
1972年のニクソン訪中以来、中米が接近するたびに日本の不安を招いてきた。

クリントン訪中の「戦略的パートナーシップ」、ブッシュ時代の「戦略的経済対話」から今回の“別荘会談”に至るまで、日本は毎回、中米の接近により、アジアや国際社会における自らの存在感が薄れてしまうのではないかと懸念を抱いてきた。
こうした悩みの背後には、日本の誤った外交戦略思考が存在する。

まず、1つ目は日本が3カ国の関係を「ゼロサムゲーム」とみなしていること。
中米の接近は日米関係を犠牲にした上で成り立つものだと思っている。
3カ国の関係を「日米対中国」という2対1の構図で見ているようだが、グローバル化の時代に、米国人が冷戦時代の中米ソ関係のような見方で中国を見るはずがない。
しかも、中国との戦略的な交流が少ないことが、日本をさらに不安にさせ、米国への猜疑を強めているようだ。

(編集翻訳 小豆沢紀子)XINHUA.JP 6月11日(火)15時32分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130611-00000012-xinhua-cn
(続)


2 :そーきそばΦ ★ 2013/06/11(火) 18:08:05.60 ID:???0

次に、日本が中米関係に関心を持つのは不思議ではないが、中米関係を日本外交のすべてにしてはならない。
中米は日本にとって最も重要な国ではあるが、外交の関心をこの2カ国に集中させても、望むような成果をあげられるとは限らない。
日本が多角外交やアジア地域一体化などの分野で大きく貢献すれば、中米両国も自ずと日本の存在を重視するようになるだろう。

3つ目は、GDP(国内総生産)で世界3位に転落したことで、中米から冷遇されるようになると思うのは間違いだ。
経済力が弱まったからといって、国際社会における存在感が必ず薄れるわけではない。
たとえば、アジアではシンガポールが地域の対話や国際交流、外交的な話し合いなどを推進し、超大国顔負けの役割を演じている。
世界第3位の経済大国である日本もできないはずがない。

米中という二大大国に挟まれた日本は、両国をつなぐ懸け橋になることもできる。
だが、中米日の関係をゼロサムゲームとみなしているようでは、日本の外交空間が狭まるだけである。


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